店舗カルテ
まだ埋めていない場合は、ここで一度だけ埋めてください。入力はこの端末の中だけに保存され、どこへも送信されません。
ハッシュタグの地域名にも使います。
裏の取れている事実だけを書いてください。ここに書いたことしか、投稿に登場しません。
今回の投稿
出す場所と形を選んで、題材を一言。あとはボタンを押すだけです。
空欄でもかまいません。その場合は、カルテと狙いから題材ごと考えさせます。
地域名・業種・悩みの3方向で混ぜます。人気タグばかり並べても埋もれます。
できあがり
下の文章をまるごとコピーして、ChatGPT(またはGemini・Claude)に貼り付けてください。そのまま使える形で返ってきます。
使い方
- 店舗カルテを確かめるMEOアシスタントで保存済みなら、そのまま入っています。空なら一度だけ埋めてください。
- 出す場所と形を選ぶInstagramのフィードか、リールの台本か。場所によって、長さも書きぶりも変わります。
- ボタンを押して、コピーするできあがった文章をまるごとコピーします。
- AIに貼り付けるキャプション3案、または台本1本+差し替え案が返ってきます。
- 投稿する写真や動画を添えて公開します。台本の場合は、テロップの文言もそのまま使えます。
続けるための目安
- 頻度
- 週2〜3回。毎日出す必要はありません。止まることのほうが響きます。
- 効果が見えるまで
- SNSはおおむね6ヶ月。MEO(3ヶ月)より長くかかります。最初の2ヶ月は反応が乏しいのが普通です。
- リールの冒頭2秒
- ここで止まらなければ、あとは読まれません。「結論」か「意外な一言」から始めます。
- 1投稿で言うことは1つ
- 詰め込むほど、何も残りません。
- 行き先を作っておく
- 見て良いと思った人の行き先(予約・LINE・地図)がないと、そこで終わります。
踏んではいけない線
- 自作自演のお客様の声
- 店の側が書いた・内容を指示したものを、お客様の声のように見せると、景品表示法(令和5年10月1日施行のいわゆるステマ規制)に触れます。罰を受けるのは、書いた人ではなく店の側です。
- 他人の写真・イラスト・音源
- 拾ってきた画像や、権利の切れていない楽曲は使いません。各SNSが用意している音源ライブラリの中から選びます。
- お客様が写る写真
- 口頭ではなく、その場で了解を取ったものだけ。撮ったときの了解は、投稿の了解とは別でございます。
- ビフォーアフター
- 施術系・美容系では、写真でも文章でも、施術前後を比べる見せ方は避けます。
このツールについて
通信は一切していません。入力した内容はこのパソコン(ブラウザ)の中だけに保存されます。
店舗カルテは「MEOアシスタント」と同じ場所に保存されるため、どちらか一方で埋めれば足ります。
作成日 2026-09-18/第一版